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次のばらばらのアルファベットから8つの英単語(縦に4つ、横に4つ)を組立てましょう! どんな英単語が見えてきますか?

[d][e][e][e][e][h][h][i][m][n][r][r][r][s][t][t]


↑(アルファベットのカット&ペーストでご利用どうぞ。)


































bi ay
bro
pro
diff




























8つの英単語!分かったでしょうか?

ヒントが欲しいですか? 8つの英単語のうち、1つだけ日本語訳を紹介しましょう。これです。

「これらの」



難しい? じゃ、特別もう一つヒントをどうぞ! これです。

「違った」



まだ難しい? これが最後のヒントですよ。 2つ言っちゃいましょう。どうぞ。

「第3の」

「誕生日」



≪英単語にちなんで紹介コーナー≫
・・英単語パズルの息抜きに・・

退屈しない英単語の学習のヒント! 家の中、街を歩いて、・・普段、目に入る物や光景を、どれだけ【英語で表現】できますか?
目に入った物の英単語をイメージするのが癖になりそうです。

絵で見る単語帳、面白いですよ^^
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英単語の完成形はこうだ!

  1. department (depa【rtme】nt) → 部門、部
  2. third (【thir】d) → 第3の
  3. these (t【hese】) → これらの
  4. children (chil【dren】) → 子供たち
  5. birthday (bi【rthd】ay) → 誕生日
  6. brother (bro【ther】) → 兄弟
  7. promise (pro【mise】) → 約束、〜を約束する
  8. different (diff【eren】t) → 違った

































bi ay
bro
pro
diff




























英語ひとくち情報集

アメリカで英語
アメリカに行くなら、英語は準備して行きたいです。全く分からないままでは、苦労や失敗の原因です。特に体調を崩したり緊急時のときにはお手上げになりかねないです。それと、言葉だけではなく、日本とは違う習慣についても頭に入れておきたいです。救急車が有料だったり、チップの文化とか、かなり違いますからね。

専門用語と英語
日常の英会話がクリアできると、こんどは専門用語も含む英語でしょうか。ビジネスで必要なコミュニケーションなら、その分野の専門用語についても精通する必要があります。イチイチ言葉の意味を確認していては仕事にならないですからね。専門性が高いほど用語も独特かもしれませんが、なれた分野なら案外スムーズにいくのかな。

60歳からの英会話
60歳を超えて英会話を始める人もいます。英会話に年齢は関係ありません。耳さえ健康であれば、あとは本人のやる気しだいです。ただ、机にかじりつくような勉強では長続きしにくいですね。その人の秘訣は聞き流すだけの英語教材の利用でした。英語教材だから家でできますし、自分のペースでとことんできるところが良かったようです。もちろん英語を聞き取れるようになったそうです。

ハロウィーン
ハロウィーンがだんだん日本でも浸透してきました。ちょうどそのころ、日本には特別なイベントがないからでしょうか。お店を中心に、かぼちゃのオバケ(ジャックオーランタン)や魔女などのハロウィーンにちなんだ飾りをよく見かけるようになりました。また仮装パーティーもあちこちで開かれたりしてるようです。

イギリスの英語
イギリスの英語は、アメリカの英語と少し違うといわれます。とはいえ、どちらの英語でも身につけておけば、それほど心配ないです。神経質になってもしかたないです。イギリスは伝統ある国であり、かつては世界の中心として君臨していたところだけに、見どころもたくさんあります。

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